2011年12月20日

ゴム印、ロゴのデザイン

こんな感じではいかがでしょうか〜?

1、団所有のスコア・パート譜用の印
Esso印.jpeg
2、団のロゴ
Essoロゴ2.jpeg


posted by 江戸川区少年少女オーケストラ at 22:11| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ブログ管理人のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月21日

自己紹介 すずきみゆき

こんにちわ〜♪(^▽^)

事務局のお手伝い兼アレンジャーのすずきみゆきと申します。

オーケストラ立ち上げの頃、気がついたら「江戸川区少年少女オーケストラ事務局次長」という肩書きがくっついていて驚きました。(@。@)
だって〜、いつも事務局長の細木先生におんぶに抱っこなのに、いいのかなぁ…と考え込んでおります。(ー_ー)

あ、

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posted by 江戸川区少年少女オーケストラ at 01:22| Comment(0) | ブログ管理人のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月15日

第一回定期演奏会を終えて

昨日の本番はお疲れさまでした。
お蔭さまで、初めての定期演奏会が盛況のうちに終わりました。

普段はごく普通の子どもであるメンバーも、一楽団員として、いったんステージに上がれば、その小さな体で大きな音楽に挑みます。
指揮者と楽団が一体となって奏でるシューベルトやメンデルスゾーンがホールに響き渡り、お客さまの耳と心を満たしてくれたことと思います。

作曲家が書いた楽譜を、指揮者が現実に即した最高の音楽として計画し楽団を率います。長いあいだ練習して奏でた音楽が聴衆の耳(心)に届く。
その瞬間、作曲者と演奏者と聴衆のコミュニケーションが成立します。

年齢、立場、考え方、好み、暮らし方のまったく違う演奏者と聴衆がコンサートホールに集まり、同じ時間に、同じ感動を共有すること。
録音技術がなかった頃の作品では生演奏が "音楽" としての完成した形であり、作曲家の手を離れた "作品" が辿り着くべき 本来の姿 だったんですね。
作曲家はCDやTVなどではなく生演奏の為に管弦楽曲を残したのです。

皆さんは、昨日の定期演奏会で生演奏をし、聴衆の心を掴み、それを成し遂げました。
おめでとうございます!

一人の力は小さくても、目標に向かって全員が努力すれば結果が出ます。
個人レベルでは、上手くいかなくて口惜しい所もあったでしょうけれど、それは、これから克服していきましょう。

少し羽根を伸ばしたら、新しい気持ちで音楽祭の練習を始めましょう。
定期演奏会を通して得た力を信じて、また次の目標に向かいましょう。
ほら、お客さまが、皆さんを待っていますよ。(^▽^)/
昨日のコンサートの、あの大きな拍手を思い出してごらんなさい。

ブログ管理人 すずきみゆき

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読売新聞の記事

リハーサルの写真 と 本番の録音は、近日中にアップいたします。
posted by 江戸川区少年少女オーケストラ at 16:56| Comment(0) | ブログ管理人のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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